初めてのパチンコの思い出

初めてパチンコをした時の思い出はもう既に10年以上前になるだろうか。
パチンコのものすごい上手い人に誘われて「絶対に勝てる台があって、教えてあげるから行こう!」と誘われ、見学するような気持ちでついて行った。
最初は店に入っただけで大音量の音楽に圧倒されて、気が引けた。
目当ての台に座ったは良いが、お金の入れ方もわからない。
台と台の隙間にある機械に500円玉を入れたらパチンコ玉がわらわらと出てきた。
試しに適当に打ってみたが、どこに当ててよいかもわからない。
左上の釘と釘の間を狙って打つと教えてもらい、ポンポン打ってみる。
なんだか真ん中辺りの穴に入ったら派手な音楽と光がチカチカしながら回って良い気持ち♪
なーんて気楽に打っていたら、連れて来てくれた人からアドバイスをもらい指示どうりに打ってみる。でもなんだか難しい。
それでも頑張って打っていたら「大当たり」したみたい。
「カクヘンだよカクヘン」と言われたが、「カクヘンてなんじゃらほい?」ってな感じでとりあえず打ち続けていた。
結局3時間くらい打っていて、3,000円程で45,000円も儲けてしまいました!
ビックリでした。
しかしその後パチンコもパチスロもほとんどやっていないのは、意気揚々と翌日1人で行って40,000円負けてしまったから(^^;
パチンコ懐かしいですね〜。
そんなパチンコの映像をインターネットでもパチンコ動画を見れるみたいです。
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